韓国コスメ

韓国のクッションファンデ(2018年)人気どれ?崩れない、保湿力

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ミシャのクッションファンデの口コミ

【良い口コミ】初めてのミシャのクッションファンデならこれがおすすめ

これひとつだけで「乳液、下地、ファンで、日焼け止め効果もある」と話題になってインスタなどSNSでも話題になったクッションファンデの先駆けのミシャの商品がなんと1000円でした。

韓国コスメですがネット通販などで気軽に買えます。ミラー付きで、シンプルかつ上品なパッケージデザイン。

付属のパフもとても使い心地が良いです(替えのパフももちろん購入できるのでリピできます)。

今までわたしはBBクリーム、CCクリームを100均などで買った使い捨てのスポンジにつけて使用していましたが、

これは付属のパフで、もともとスポンジにしみ込んでいるリキッドファンデをつけるだけなので、

手も全く汚れませんし外出先でのお直しも手軽にできます。

わたしは「モイスチャー」のNo.21を使用していますが、ほかにもマットタイプの「M」や「ウェディングパーティー」という新商品も続々出ていてカラーバリエーションも豊富!

初めてクッションファンデを使うならまずこちらを試してみるのがおすすめです。

 

クッションファンデーションは今まで使ったことがなく、あまりいいイメージはありませんでしたが、美容部員の友人に勧められて買ってみました。

クッションファンデーションは、想像で、つきすぎるイメージと、あまりカバー力のないイメージでした。こちらの商品は、クッションで必要な量をとり、顔全体にトントンと伸ばしていくと、とても良い感じで顔につきました。薄すぎることもなく、濃すぎることもなく、自分で調整できるので良かったです。また、カバー力には期待していませんでしたが、顔の赤みや、ニキビ跡など、なかなか貸してくれました。つけ心地もあつぬりではないので、わりとサラサラとしていて、べとべと感もなく、快適です。クッションでつけられるので、手が汚れずに使うことができて時間のない朝には助かります。使うごとにやはりクッションが汚れてきてしまいますが、特殊な生地で、洗っても洗ってもなかなか汚れが落ちずに、中からファンデーションがしみでてきてしまう状況で、あれは洗うものではなかったのだと思いました。ふつうの下地よりは、わりとすぐなくなってしまった気がしたのですが、もともと1000円と安いので、また買い足すとしても、コスパはいい方なのかなあ、と思います。

【悪い口コミ】「ミシャのクッションファンデは皮脂が異常に目立つし最悪でした」

カバー力とコスパは良いけれど、皮脂崩れしやすい人にとっては最悪の商品でした。

二時間もすれば毛穴が目立ちやすくなるし、皮脂が異常に目立つせいで、その日は「ちゃんと顔洗ってよ」とまで言われる始末。

ネットや周りがミシャのクッションファンデが良い!と言っていたので買ってみたら、最悪の結果でした。もう二度と買いたくないです。

もしかすると、私の化粧の仕方が悪かったのかなと思い、下地などを色々変えたりして工夫してみましたが、どれもカバーしようと思うと厚化粧みたいになるばかりでした。

私にとっては1000円という値段は納得です。もしこれ以上の価格がついていて、もし買ってしまったとなったら、

韓国コスメ自体を嫌いになるところでした。

もともとクッションファンデ自体が肌質に合っていないのかと思い(初めてのクッションファンデがミシャでした)、

他のクッションファンデを使ってみたところ、今のところそれは毎日使いできるほどお気に入りになっています。

したがってミシャのクッションファンデ、私はあまり使いやすいとは思えませんでした。

 

フローフシとミシャのクッションファンデの比較【どっちがいい?】

フローフシからでた「イオン・デ・クッション」は、3200円とミシャのものと比べると少しお値段が上がりますが、つやがあり、よりきちんとお化粧している感が出ます。

ミシャはナチュラルメイクに適していると思いましたが、カバー力、肌になじんだ時の均一感はフローフシのほうが上です。

少しの量でかなり伸びるのでコスパもよいでしょう。

日本製では初のクッションファンデ製品だそうで、パフも独自開発のクリーム用のもので日本人の肌に合う感じがあり、ティアドロップ型でキュートなデザインです。

さらに外気からお肌お守ってエイジングケアもでき、なんとイオンプロテクトで花粉もブロックできるとのことなのでこれからの季節に期待大です。

商品自体もころんとした形で色も光沢がありパッケージにもこだわりたい人にはおすすめです。

カバータイプはピンク、ナチュラルタイプはゴールドで持ち歩くのも楽しくなります。こちらもミシャのように続々つぎの商品が出てきそうなので期待しています。

エチュードハウスのクッションファンデ

エチュードハウスのクッションファンデーションを以前使用していました。エチュードハウスは全体的に値段が安く、若い人にでも手が出しやすいという戦略を売っているイメージがあります。

したがって、

質の良さはそれほどではないと思います。

クッションファンデーションよりも、ミシャのBBクリームの方がはるかにカバー力が上回っていました。

値段はやはり安くて、見た目もキュートな入れ物に入っていて可愛らしいのですが、効果を求めるにはやはりわたしはミシャのほうがいいかと思います。

対象にしている年齢層が違うというのもあるかと思いますが。

しかし、エチュードハウスの涙ライナーは良かったです。

とても安いのに持ちも良かったし、発色も良かったです。ミシャに当時涙ライナーが無かったというのもありますが、涙ライナーにおいてはエチュードハウスで購入して正解だったと思います。

肌に直接塗るものは質を重視したいし、お肌に優しいものが良いので少し値段が高いとしても、ミシャで今後も購入したいと思います。

しかし、それほど肌に影響がなさそうなアイメイク用品などは、エチュードハウスのような安いブランドでもいいかな、と考えています。使い分けが大事です。

エニークッション オールデイパーフェクト

エニークッション オールデイパーフェクトが私はクッションファンデで一番使いやすい商品だと思います。

もともとエチュードハウスはアイライナーやアイブロウなどでよく使っていたので、クッションファンデが出たと聞いて買ってみました。

実際に使ってみると、首の色と顔の色の違いがあまり分からなくてとても良いと思いました。

クッションファンデというと少し暗めの色を選んでも顔の色が白くなってしまったりする事があったので、その点エニークッション オールデイパーフェクトは違和感なく使えて

今までのクッションファンデで一番使いやすいものだと思います。

加えて、私は脂性肌なのですが、このクッションファンデは使っていて化粧崩れが少ないですし、毛穴落ちもそこまで目立たないように感じます。

最初のつけ心地はペタペタとリキッド感が強いのですが、1分くらい経つと塗った感触が気にならなくなります。

このクッションファンデを塗った後に軽くルースパウダーをはたけば、サラサラとした触り心地になるので余計に化粧崩れが目立ちません。

クリオ キルカバークッションファンデーション

なかなかマット系のファンデーションで、乾燥肌の人が使うにはマットすぎるかもしれないけど、混合肌とか、カバー重視の人にはおすすめ。

約2,000円台でレフィルまで付いてくるからオトク感あり

名前通りカバー力はすごくて他にコンシーラーとか使わなくてもある程度のくすみ、ニキビ跡などは隠せました。

乾燥肌でも基礎ケアでしっかり保湿してあげれば使えるほどのマット感で、クッションファンデーションの種類が3種類あって美容液が配合されているもの、

カバー力が一番強いもの、2つの機能を合わせたものがあるので自分の肌の質に合わせて選べばどんな肌の人でも使えると思います。

カラーが二種類しかないのが少し残念

だったけど、

自分はワントーン明るめにするのが好きだからわたし的にはとても良く合う商品でした。

肌のトーンが少し暗い方ならファンデーションを混ぜて使ったりしてもカバー力がもっと強くなると思います。

このファンデーションを使うことによって肌も良く見えるので毛穴やニキビ跡なども気にならずに使えてます。

マットなのでスマホで電話しても画面にファンデーションがつくこともないし、服につくこともなくて絶賛気に入って使っているファンデーションです。

クリオとミシャのクッションファンデの比較【どっちがいい?】

日本でかなり前から売られているミシャの1000円代のクッションファンデーションと比べるとかなり差がわかりました。

ミシャのクッションファンデーションは保湿感はあんまり持続しませんが、肌に乗せたときはまぁまぁ潤う感じのテクスチャーですが、カバー力はほとんどないと言っても過言ではないと思います。

毛穴もファンデーションの他にコンシーラーなどを使わないと隠れてくれないし、くすみもなかなか隠せませんでした。

反面、

クリオのキルカバーはこれ一つだけである程度のトラブルはカバー出来る

ので、薄くキレイな肌を演出できるところがミシャのクッションファンデーションと比べて有利なところだと思います。

上に何回もコンシーラーとかを重ねると厚く見えるし、老けて見えてしまうのでなるべく一つで解決したかったのでおすすめです。

また、ケースもミシャのやつは安さ重視なのでケース自体も安っぽい感じの素材ですが、クリオのキルカバーは蓋の部分も鏡っぽい素材になっていておしゃれな感じもします。

鏡を開かなくてもリップを直したり出来るので楽でもあるし、高価なイメージもします。

また、

内蔵されているパフがかなり良くて、

このファンデーションのためだけに使われているパフなのでしっかり合います。

クリオ(CLIO)の「キルカバー ファンウェア アンプルクッション」

キルカバーという名前の通り、本当にカバー力がありました!いつも数か所あるニキビ跡を消すのに苦労するのですが、

これがあればコンシーラーなくてもいけます。

テクスチャーもベタつきが無いので、夏場にも使いやすいです。

BBクッションは韓国のブランドでかなりいろいろなものを試しましたが、テカってしまうのも多いです。でもこれは、テカらずいい感じの艶感が出るのでリピートしています。

これ一つで、みずみずしいオルチャン肌になれる気がします。

私は、艶肌のよりすこりマットな肌が好きなので、チャコットのパウダーファンデーションを少し重ねます。

ですが、時間のないときや薄めの化粧で行きたいときは、これ一つでも十分に外出できるレベルです!

お値段はクッションファンデのなかでは高めの設定

なので、もう少し安ければなあと思います。

クッションファンデはすぐ使い切ってしまうので。

また、クリオの店舗は日本にないので、オンラインだけになってしまい、実際に色を試せないのも残念です。

いつも韓国で購入しますが、いつか店舗が日本にも出来てくれればいいです。

しかし、このクオリティーを考えれば、値段も購入のしにくさも納得です。一番好きなクッションファンデです。

トニーモリーとクリオのクッションファンデの比較【どっちがいい?】

他のブランドのクッションファンデであまり好きではなかったのが、トニーモリーのBCデーションクッションファンデです。

塗ると白っぽくなって、重ね塗りをすると見た目もテクスチャーも厚塗り感がでてしまいます。

仕上がりはテカテカしてしまうので夏場には使いにくいですし、

私の好みの肌ではないかなあという感じでした。保湿力という面では評価が高い商品だと思います。密着感もありました。カバー力はクリオに比べたら劣ります。

先ほども言ったのですが、重ねるとどんどん厚塗り感が増すので、カバーしようとすると化粧っ気が増してしまいます。

クリオのほうが、自然な艶と色味が出るのと、カバー力が高いという点で好きです。

また、においも結構きついのであまり好きではありませんでした。韓国の化粧品は結構においが強めなのが多いので、においも人の好みを左右すると思います。

ナチュラルな仕上がりを求めているならこの商品は適さないかもしれません!しかし、値段はかなりお手頃だと思います。

私は韓国で購入しましたが、その時はリフィルもセットでお手頃な値段だったので試しで買ってみたことを覚えています。

(具体的には忘れてしまいましたが…!)総合的にわたしはクリオを少し高くても使い続けたいです!

IOPEのクッションファンデ(あいおぺ)

韓国の方の卵肌てきな感じに憧れて使ってみたけど、やはり元が違うのか、卵肌的な感じは無理だったかな。

でも、

カバー力があり 肌がキレイには見えたかもしれない。

ネットで購入したので少し色が心配だったけど、だいたい合ってたし、

厚化粧にはならなかったのでどの色を使っても合わない事はなかったが、値段が上がったのでしばらく他のものを使ったりしていたが、結局またアイオペにもどった。

乾燥肌なので、水分が豊富で乾燥する人にはパキパキにならず化粧直しも要らずでちょうど良かった。

夏は、テカリが気になるのでお粉で抑える必要があった。特にベースをつけなくても大丈夫だった。

以前ミネラルファンデーションを使ったが時間が経つとシワに入りがパキパキになっていたのでとても重宝している。

ただ、ツワリの時期に匂いがダメになって独特の化粧品の匂いが強く妊婦にはきつかった。まだ妊娠中なので産まれたらまた使おうかなとは思っています。

他にもクッションファンデーションが沢山出ていて他の商品も使ってみたが、やはり値上がりしてもアイオペが自分には合ってる気がします。

カバー力と乾燥防止と卵肌が目標なので、BBクリームよりも。アイオペが一番満たしてくれる気はする。

マキュアージュ・ミシカ・アルソアとアイオペのファンデ比較

日本製のファンデーションしか信用していなくて、マキアージュなども使っていたが、

韓国コスメは安価でカバー力があるので気に入っている。

ミシカなども使ってみたがやはり時間が経った時の感じが全然違う、シワに入り込んだり化粧崩れが少ない気がするのでアイオペを愛用しています。

日本製のは、乾燥肌の私にはあまり合わない気がする。

粉ファンデはアルソアのものがいちばんしっくりきたけれど、やはり高いので買い続けるのは難しいため基本的にはアイオペを使い続けていこうと思う。

ただ、安いけど無くなるのも早い気がするのでトータルで考えるとあまり変わらなくなってくるのかな。とも思いますら、

後は良くネットショプで宣伝しているミネラルファンデーションも気になり年齢もあるので使ってみたけれど、

パキパキになってシワに入り込み余計に老けた感じになってCMのようには到底ならずセットで購入したけれど、失敗してしまいました。

ダメ元で買った韓国コスメの方が安価で自分の肌には合ってると思うので、しばらくは使い続けら方向で考えています。

ポイントは潤いとカバー力がいちばんだとおもう。

ベースいらずで、楽に使えお安く買える所もポイントになっています。

ソルファス(雪花秀)のクッションファンデ

どちらかというと乾燥肌の自分には合っている商品で、使った後はかなり肌がしっとり、つやつやになります。

油性肌や混合肌の人には向かない商品かなーとも思いました。カバー力はまあまあで、がっつり隠すというよりかは、自然にカバーするという感じでした。

下地は特に使わず、日焼け止めだけでオッケーなので急いでる朝や、休日の急な来客でもパパッと化粧できるのがよかったです。

クッションファンデ自体もSPF50なので、ずぼらな人は日焼け止めも特に必要ではないと思います。

匂いは独特で、漢方っぽい匂いなので好き嫌いは分かれるかもしれません。

1つのクッションファンデで、

毎日化粧してだいたい1ヶ月くらいもちます。

パフを使った後に密閉しちゃうので潔癖の人はパフは毎回使い捨てのものを使うといいかも。

ソルファスもですが、クッションファンデはだいたいどこもリフィルがついているので合わなかった場合はちょっともったいない感じがします。

色は、基本的に明るめというよりかは「白め」に作られているので、自分が普段使っている日本製のファンデーションよりも1つ下の明るさのものを選ぶとちょうどいいと思います。

ソルファスのクッションファンデは落としたあとも、なんとなく肌がツルツルしているので成分に問題はないと思います。

ソルファスとCLIOクッションファンデ、スキンフードのクッションファンデの比較

他の韓国のクッションファンデで、CLIOのキルカバーと、スキンフードのクッションファンデを使ったことがあります。

どちらも、値段的にはソルファスと比べるとかなり安く、対象の年齢層も若い人向けだと思います。

スキンフードのクッションファンデは匂いがよかったくらいでした。

カバー力はそこまでなく、使用後のツヤ感も特になく、ソルファスと比べると「ナチュラルメイク」向けの商品なのかなと思いました。

CLIOのキルカバーは、「カバー力」を宣伝しているクッションファンデなので、そばかすの多い私は期待していましたが、

結果はそこまでカバー力はありませんでした。

もともと肌の綺麗な人が使うと綺麗に仕上がるクッションファンデ、という印象を受けました。

キルカバーのリフィルは、リキッドタイプなので、使い切ったクッションの上に注いで使ってもいいですし、リキッドファンデーションとしても使えます。

私は衛生面からリフィルはリキッドファンデーションとして使っていました。

韓国のコスメは基本的にコスパが優秀なものが多いですが、

クッションファンデは使い比べてみると、やっぱり値段とクオリティは顕著に連動すると思います。

いいパフォーマンスをしてくれるクッションファンデを見つけたい方は、プチプラよりも少し値段の高いものにしたほうが断然にいいです。

トゥークールフォースクール(too cool for school)のCCクリーム

以前は韓国のトゥークールフォースクールのccクリームを使用していました。こちらは韓国の商品なので、とても顔が白くなりますが、夏場などは肌の色とあっておらず白すぎになってしまい、ミシャのもののほうが、肌に合っている気がしました。また、クリームを手で伸ばさないといけないので、朝から手が汚れるという地味に嫌な作業があり、また、顔にこすりつけるのも少し躊躇していましたが、ミシャのもののは、クッションでトントンと優しくつけることができ、手も汚れないので、時間の短縮にもなりました。時間のない朝に下地をさささーと完了できるのは、とても良かったです。値段も、ccクリームは4000円ほどしましたが、こちらは1000円とお安くコスパがよいです。また、トゥークールフォースクールは現在大阪東京にしかなく、なくなったときに買いに行くことが大変でしたが、ミシャはだいたいどこの薬局でも売っているので、気軽に買いに行くことができ、なくなってもすぐ買い足すことができるので、いつでも買える状況であるのは安心です。CCクリームは薄づきであるがゆえに、カバー力が少したりないですが、ミシャはうすく塗ってもカバー力があるので、こちらの方が良かったです。

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